
- はじめに
- 換気システムを改善してみました
- テーブルやラダーも元通りにします
- ペットボトルを立てて入れられる車載冷蔵庫に交換です
- べッドボードの軽量化に再チャレンジです
- 後部の棚を化粧し直しました
- 軽い牽引ロープです
- 小型扇風機を交換しました
- シートのへたりの応急措置をしました
- まとめ
はじめに
先日はスノボシーズンも終わり、車検切れに気付き急いで車検に出しました(^^;
軽キャンパーは車検対応で搭載したものを降ろしてスッキリしている状態なので、この機会にこれまで不具合を感じていた換気システム等の改善や冷蔵庫の交換などしていました(^^)
今回もNEWアイテムなどを手に入れたり、軽キャンパーの改善などをした記事です(^^)
換気システムを改善してみました
給気ファン2個と排気ファン2個と天井付近の熱気を排気しようとファン1個をつけています。

右のスイッチを下側に押すと給気ファン2個が作動し、上側に押すと排気ファン2個が作動し、中立カ所でファンが停止する回路になっています。
左のスイッチは後で付けた天井付近の排熱用に付けたファンのスイッチです。

給気ファンと排気ファンを同時に作動させれば、車内の臭気や熱気を早く換気出来そうなので、スイッチ回路を同時に作動させるように接続替えすることにします(^^)
また今の2つのスイッチの形が違うので合わせたいですね。
3連スイッチプレートをネットで検索しましたが見つけることが出来ず、プレートを自作してみることにしました(笑)
残っていた2.5ミリ厚のべニア板を使ってみます。

使うスイッチの径が19ミリなので20ミリのザグリカッターで穴を開けます。

ねじ止め部分をドリルで穴を開けておきます。

穴を開けてからノコギリで切り出します。

切断面をサンドペーパーで擦って滑らかにしておきます。

カッティングシートを貼って仕上げにします。

ヒートガンで温めて柔らかくなったところで引っ張りプレートの角を密着させました。

スイッチが付く所をカッターで開けてネジ4カ所で固定出来るプレートが出来ました(^^)
べニア板の表面の凸凹が出ていますが気にしないことにしましょう(笑)

小さなスイッチをみつけて手に入れています。

プレートにスイッチを差し込み動かないように接着剤も塗って固定します。


3連スイッチプレートが出来ました(^^)

テーブル側にUSB電源があれば使い勝手が良いなと思ってたので、ついでに取り付けることにします(^^)
PD & QC3.0 USBパネルを見つけて手に入れました。


換気ファンの全面の板を取り外してスイッチなどをつける穴を開けます。
25ミリのザグリカッターを使っています。


PD & QC3.0 USBパネルの配線を通す穴を開けます。

早速スイッチなどを取り付けます。

PD & QC3.0 USBパネルの高さに合わせてスイッチプレートを作ったのもあり、良い感じに取り付きました(^^)

排気ファンの室内側に差し込んでいたほこり吸い込み防止のためのネットをタッカーで固定しておきました。


天井用ファンにつけていた回転数コントローラーも外し配線を作り直します。
端子台のネジの脱着時が難しく何度かネジを落としてしまいました(^^;

スイッチ回路が間違っていないか確認しサブバッテリーを取り付けて動作確認をしましょう。
サブバッテリー横のカーペットが擦り切れて外部電源用のケーブルがむき出しになり少しキズついているのが気になっていたので、カーペットを切り開いてスパイラルを通して保護し、フェルトを全体に敷いておきました。



サブバッテリーを固定し配線をつなぎました。

インバーターをつけてから電子レンジや車内灯、ナビが作動するか確認しました。

配線を整理してパネルにつけたスイッチにコネクタを差し込みます。
計画した通りに左のスイッチで左側給気ファン2個、真ん中のスイッチ右側排気ファン2個が作動しました(^^)
右のスイッチは天井付近排気用のファンをつけていないので、テスターを当ててスイッチを入れると電圧が出るか確認しました(^^)
USB電源もスマホがきちんと充電出来て想定通りに出来ました(^^)
これでテーブルの上に置いたスマホの充電ケーブルが邪魔にならず良くなりました。

天井付近の排熱用につけていたチャンバーボックスは取り外し、スポンジテープで隙間を塞ぎ天井棚内経由で排気出来るようにしました。

スイッチをつけたパネルを取り付けようとしますが、USB電源が電子レンジ側に当たって取り付けが出来ません(^^;
広そうだと思い事前に寸法を測らずにつけたのが失敗の要因ですね(^^;
可能な限りスイッチを左に寄せて取り付け直し、USB電源もくっつけて取り付け直しました。これで何とか付くでしょう(笑)

ダボに木工ボンドを塗って何とかパネルを取り付けました(^^)

下側のパネルをネジで固定しました。

下のパネルに化粧板を両面テープで貼り付けます。

この後カーテンレールをつけて取り付け完了です(^^)
結構手間のかかる作業です(^^;

扉付棚も取り付けて内側はやっと完了です(^^)

虫などの進入防止で自作の網をつけていましたが、ドア側に網戸をつけているので2重になり換気ファンの抵抗になるので取り外すことにしました。


給気ファンと排気ファンを同時に作動させるようにしたので、隣り合ったファンのショートサーキットを軽減するために仕切りをつけてみます。
DAISOで軽い素材を手に入れて来ました(^^)

型取りゲージでバイザーの形をとります。


型取りゲージに合わせてカラーボードをカットします。

当ててみて当たる所を少しカットして形状を合わせてから接着剤で取付ます。

念のためテープでも固定します。


取り付けました(^^)

ガラスより内側にも取り付けます。


網戸まで内側が少し離れているのでカラーボードを付け足します。



ネットを取り外したのでファンがむき出しになり、指などを誤って入れると切れてケガをするのでファンガードを取り付けましょう。

ファンガードを養生テープで仮固定しネジの下穴を開けます。

黒いネジにしたかったのですが無かったのでマジックペンで黒く塗りました(笑)

これで完成です。これまで以上に換気効率が良くなったことでしょう(^^)

この後別のホームセンターで黒い色のトラスタッピングネジを手に入れて交換しました(^^)

USB電源のPD端子からノートパソコンへ充電は出来ましたが、充電量が少なく使いながらではノートパソコンのバッテリーが消耗する方が早かったです(^^;
テーブルやラダーも元通りにします
換気システムの改善も終わりテーブルを取り付けてラダーも元通りにします。

ラダーを脱着しやすいように六角穴ボルトに替えて頭を黒のアイアン塗装をしておきました。


ネジの緩み止め剤も塗っておきます。

少しボルトが長いのでキャップをつけて目立たなくしました。


下側もネジの緩み止めを塗り、この後ボルトをつけて締めておきました。

車検で降ろした他の荷物も載せて元通りです(^^)
不要なものもこの際降ろしたのも合わせて、5kgほどとわずかですが軽量化になりました(^^;
ペットボトルを立てて入れられる車載冷蔵庫に交換です
これまで使って来た車載冷蔵庫は一人旅では丁度良いサイズでしたが、ペットボトルを立てて置くことが出来ず、総菜と飲み物を分けて整理して入れにくさを感じていました(^^;
ベッドボード下の空間の高さ制限により高い冷蔵庫に交換出来ませんでした。
今回みつけた車載冷蔵庫はこれまでのものより外形が15ミリ高いだけでペットボトルも立てて置くことが出来ます。
パシフィクールの21Lの車載冷蔵庫です。サブバッテリーの12V電源で作動出来ます(^^)



シガーソケットに差し込むケーブルが付属しています。

底とフタの隅が凹んでいるので500mlのペットボトルより少し高くても立てて置けそうです(^^)


重量が前のより4.5kgほど増えましたね(^^; 高さも3センチほど高くなりました。

電源の配線をし直します。この機会にシガープラグがどうなっているのか分解してみました。この中にはヒューズは付いておらず冷蔵庫本体にヒューズが付いていました。

電源ケーブルも保護するように冷蔵庫本体と同じ15Aのヒューズをつけることにします。

圧着端子とヒューズを取り付けました。白いラインが入って居る方がプラス側です。

サブバッテリーを移動して元の電源ケーブルを外します。

巻いてあったビニルテープをはがしてみると、シガーソケットに配線を半田付けしてありました。

元の電源ケーブルと既設の配線です。

冷蔵庫の下がフラットなので、以前の配線が擦れて傷ついたりショートしないようにスパイラルを巻いたりビニルモールをつけて整理してからカーペットを戻しました。
動かないように強力テープで張り付けています。

新しく作った電源配線を電源端子にねじ止めし配線をしました。丁度良い長さに元のコードをカットしています。

冷蔵庫を入れてみました。奥行きはぴったり、少し長くなりました。

電源プラグの下にヒューズが差し込んであり、万が一ヒューズが切れた時の交換はし易いですね(^^)

ハンドル位置が元の冷蔵庫とほぼ一緒なので、木枠の切り込みを加工する必要が無く助かりました(^^)

排熱部分の開口も同じような位置ですが本体側の半分くらいが塞がっています(^^;
暫く使ってみて不具合が生じれば穴を右側に広げることにしましょう。

扉をこのように開けようとするとテーブル受けが当たって開ききらなかったので、テーブル受けを左に少しずらして取り付け直しています。

冷蔵庫内を照らすLEDランプもついて便利になりました。

MAXモードにすると設定した8度に暫くすると冷えて、作動音も比較的静かで良いですね(^^)
仕切り板も動かせて便利です。ペットボトルを立てて入れられるようになったのが嬉しいですね(^^)

周りの木枠より飛び出ているので、これまでのベッドボードを置くと冷蔵庫の上だけ高くなります。


なのでベッドボードを25mmほど薄くして対応することにしました(^^)
5.5mm厚のべニアを手に入れてきました。

桐集成材で作っていた板を型代わりに当ててジグソーでカットします。



サンドペーパーで切断面を擦ってなめらかに仕上げます。

元のクッション材の黄色の柔らかい方が丁度良い厚みなので接着を外して使います。


板が薄いのでタッカーのステープルが突き抜けないように短いステープルを使います。

薄くして余った合皮をカットしました。


裏にフェルトをタッカーで固定します。

完成です。
概ね良さそうな厚みになりました(^^)

冷蔵庫の上に置くような感じになりますが、冷蔵庫部分の上に座ったり寝るような使い方はしないので、重量がかからず大丈夫でしょう(^^)

冷蔵庫の上に置いてみます。

冷蔵庫の手前側が斜めになっているのでベッドボードの端が浮いています。

隙間を支える板を取り付けることにします。軽い桐の板を使っています。

サンドペーパーで切断面や角を滑らかにします。

薄いグレーで塗装します。


建材用の両面テープで固定することにします。



粘着力が強く結構しっかりと固定出来ます(^^)

奥側が少し低かったのでクッション材を貼ってみました。

なかなか良い感じでベッドボードが置けましたね(^^)

ベッドボードがかなり軽く薄くなったので冷蔵庫も開けやすくなりました(^^)


冷蔵庫がズレないように白いクッションゴムをみつけて取り付けています。

ベッドボードをつけたまま冷蔵庫のフタを開けようとすると赤印の所が狭く指を入れにくく開けにくいのでベッドボードを広げることにします。


タッカーで打った針を全て取り外しベッドボードをばらしました。

ジグソーでカットします。

切断面をサンドペーパーで擦って滑らかにしたり形を整えます。

引っ込めた所の合皮を縫い直しています。
壁のコンセントの出っ張りにベッドボードがひっかるのも気になっていたので当たらないようにカットしました。


これで手を入れて冷蔵庫のフタを開けやすくなりました(^^)




コンセントの出っ張りに当たりベッドボードが開けにくかった所もカットしたので良くなりました(^^) ちょっとした事ですが、これでストレスを感じることがまた解消されましたね(^^)


べッドボードの軽量化に再チャレンジです
先日の車検で外したモノの重量を図りましたがベッドボードも結構重いですね。
以前体重のかからない所は合板から軽い桐集成材に交換して軽量化をしました。
体重のかかる所のベッドボードももう少し軽量化出来ないか軽くて丈夫な板を探していましたがなかなか良い素材が見つかりません(^^;
ハニカム構造のポロプロピレンボードのテクセルボードを見つけました(^^)
圧縮には強そうな素材ですが上に乗るとこのままではたわんで折れ曲がりますね(^^;
なので薄いべニア板でサンドイッチにしてハニカム合板を自作してみることを思いつきました(^^)
早速素材を手に入れて自作してみます(^^) 厚み5.5mmを使い

厚み5.5ミリのテクセルボードを4ミリのべニア板2枚ではさみ厚み13.5ミリの合板の自作です。これまでの桐集成材が厚み14ミリなので近い厚みになります(^^)
ポリプロピレンも接着できる接着剤で貼り合わせることにします。

板全体に接着剤を塗った方が強度は出るかもしれませんが、接着剤が大量に必要になり手作業では難しいのでこんな塗り方にしてみました(^^;

べニア板を張り付けて上に乗って足で押し付けて密着させました(笑)

裏返して反対側にもべニアを貼り付けます。今度は接着剤を点々と盛ってみました。

べニア板を張り付けたらまた上に乗って足で踏みつけて密着させました。

1日置いて接着剤が固まってからジグソーで以前の板の形に合わせてカットします。


切断面をサンドペーパーで擦って滑らかに仕上げます。
テクセルボードだけよりたわまず強度が出ています。試しに浮かせて上に乗ってみましたが大丈夫そうです(^^)

板をクッション材の上に乗せて合皮をタッカーで固定します。


フェルトをタッカーで固定して完了です。


自作合板の重さは元のべニア板から200g軽くなって2.8kgになりましたが、もっと軽くならないと合板製作費のコスパが良くないですね。これなら元のべニア板のままでも良いかと(^^;
隣のベッドボードも懲りずに軽量化してみます(笑)
今度は9.7ミリのテクセルボードを使ってみます。

厚み2ミリかと思って買って帰ったら2.5ミリでした(^^;
テクセルボードの厚みと合わせて14.7ミリの合板を作ります。
左右で1ミリほど高さが違いますが体感的にはわからないでしょう(笑)

今度は使わない部分を素材のまま残しておこうと接着する前にジグソーでカットしてみます。
養生テープでズレないように貼っています。

元の板をガイドにするよう少しずらして固定しジグソーを添わせて直線切りです。

Rのある所もジグソーだとカットし易いですね(^^)

容量の多い接着剤を買ってきました。


べニア板を両側に貼り付けて上に乗って足で踏んで密着させました。


クッション材の上に板を載せてタッカーで固定します。

フェルトをタッカーで固定します。

運転席シートに当たる部分に高さ調整の板を接着剤とネジで固定して完成です(^^)



自作合板の重さは580g軽くなって元のべニア板の2/3程度になり、ベッドボード全体では2.6kgになりました。
コスパを考えるとこの程度の軽量化では微妙ですね(^^;
合板を自作して軽量化を試したことがまたどこかで生きることを期待しましょう(笑)
後部の棚を化粧し直しました
当初はPanasonic19インチのテレビを設置していましたが、地方の道の駅などでは簡易アンテナでは電波が弱くて見れずナビのモニターにしか使えませんでした(^^;


なので取り外してフリップダウンモニターに取り換えていました。

取り付けた時の記事は以下になります。
このフリップダウンモニターはAndroid機能がありWI-FIに接続すればネットに接続しテレビなども見れますが、これまでほとんど見ることはありませんでした(^^;
なので車検対応で外したこの機会に使わないこととし再取り付けは止めました(^^;
2.5kgほどは搭載物が軽くなります(笑)

自作した棚板にフリップダウンモニターを取り付けていましたが、外すとビス穴や配線口などが開くので穴埋めし化粧し直すことにしました(^^)

ビス穴にはパテ埋めしました。

大きな配線穴にはおが屑を詰め込んで瞬間接着剤を流し込んで固めました。

表面はパテで埋めます。


パテが乾いたらサンドペーパーで擦って平坦にします。

DAISOで手に入れてきたリメイクシートを貼ってパテ埋めを隠します。


余った部分をカッターで切り取ります。

黒のエッジテープを貼ることにしました。

木板の厚みよりエッジテープの幅が広いので貼った後にカッターやエッジテープカッターなどで余分な所を切り取ります。
後で余分な所を切ると真っすぐになりにくいので、先に板の幅に合わせてカッターで切ってから貼った方が良かったです(^^;

外しておいたクッションゴムを強力接着剤で貼り付けます。

取り付けます。棚の下側が白からグレーになったの少し落ち着いた雰囲気になりました(^^)


軽い牽引ロープです
先日車から荷物を降ろす時に牽引ロープの重量を図ると2kgありました。

普段使わないもので一度は降ろしましたがダム旅の途中で脱輪したので再び乗せています(^^;
普段使うことがなく乗せておくだけのモノは軽くしたいですね。
今の製品よりは強度が劣りますが重量が軽い製品があったので軽量化のために手に入れてみました(^^)

実測で0.73kgで1.27kgの軽量化になりました(^^)
小型扇風機を交換しました
羽が大き目の扇風機を設置していますが、首の固定が緩くてすぐにズレたりするので他の製品を探していました。

羽は小さ目ですが静かで風量もあり良い口コミもありこの製品を手に入れてみました(^^)


自動首振り機能や三段階の風量調整、自然風モードもついています(^^)
内臓バッテリーも10000mAhと大容量なので夜中ずっとつけていても大丈夫そうですね(^^)
羽も多く7枚なので小さくても風量に期待出来そうですね。

自動首振りもスムーズでした(^^)

早速車にクリップで固定してみます。これまでは大きなファンでしたが再び一回りコンパクトになりました。

振動が車体に伝わり音が大きくなるので、クッション材を車に当たる所に取り付けます。


これで振動が伝わるのを軽減出来ました(^^)


シートのへたりの応急措置をしました
レカロシートも5年12万km以上使用しているとお尻の部分がヘタって下がってきて太ももの裏が持ち上げられてきて長距離運転では痛くなってきました(^^;

ウレタン補修する方法がありショップを探してみましたが近くで良さそうな所を見つけられません(^^;
なので応急措置としてヘタッた所にクッションを置くことを思いつきました(^^)
ホームセンターで堅めのクッションをみつけてきてバラしました。

ヘタってお尻が下がる部分に合う形にカットしました。

一番後ろがヘタりが多いのでクッションを2重にします。

接着剤でクッションをくっつけます。

クッションの大きさに合わせてカバーをミシンで縫い直します。

何とか縫い直しましたがクッションの厚み分をあまり考慮していなかったので、クッションを入れるのがきつくなりました(^^;

何とかクッションを押し込んで整形し、カバーをミシンで縫って閉じて完成です(^^)

シートにつけてみましょう。

ヘタって低くなったところに丁度良い感じで取付け出来ました(^^)
座ってみると太ももの裏までシートがフラットになった感じで良さそうです。
暫くこの応急措置で運転しましょう(^^)

まとめ
旅の途中で気になっていたことを時間がかかってもこの際改善したのでスッキリしました(^^)
冷蔵庫やファンも使いやすくなって良かったです(^^)
また何かNEWアイテムを手に入れたり工夫改善をしたら記事を公開しますね。